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JYJ ユチョン、ハン・ジミン、ク・へソンの“優しい声”聴いてください



優しい図書館プロジェクトからバリアフリー映画まで…声の寄付に参加するスターたち


写真=スタンダードチャータード銀行
“才能寄付”が社会に普及されているなか、芸能人の“声の寄付”が相次いでいる。JYJ ユチョンとハン・ジミン、ク・ヘソンなどの俳優たちは、様々なレコーディングに参加し、いわゆる“優しい声”運動をリードしている。

ユチョンは最近、スタンダードチャータード銀行の社会貢献キャンペーン「優しい図書館プロジェクト」のモデル及び広報大使を務め、声の寄付に乗り出した。予防可能な失明を防ぐため、昨年からスタートした同プロジェクトには、一般人も参加できる。

スタンダードチャータード銀行の公式ホームページや「カカオトーク」のPlusカカともを通じて、1月13日までに申請を終えた人は、19日に開かれる「優しい声フェスティバル」に招待され、ユチョンと「優しいデート」を楽しんでから、プロの声優が審査するオーディションを受ける。最終選定された100人がレコーディングした視覚障害者のための画面解説映画とオーディオブックは、2014年4月に試写会及び出版記念会を開催し、社団法人韓国視覚障害者協会に寄付される。

女優だけでなく映画監督や小説家として、多岐にわたり才能を披露したク・へソンは、「アメリカ印象主義の特別展:光と色の美しさを乗り越え」のオーディオガイドのためのレコーディングで声を寄付した。ク・へソンの声で聴く同特別展は、3月29日までソウル瑞草洞(ソチョドン)にある芸術の殿堂ハンガラム美術館で行われる。ク・へソンは今回の声の提供で発生する収益の一部を、自身の名前で白血病患友会に寄付する予定だ。

2012年末、ハン・ジミンは映画「エンディングノート」のバリアフリーバージョンのナレーションに参加した。バリアフリー映画とは、シーンの説明をする音声解説と台詞及び音の情報を知らせる字幕を入れ、視覚障害者がもっと楽に鑑賞できるように制作した映画のことだ。「エンディングノート」は生涯サラリーマンとして真面目に生きてきた砂田が、末期ガンの診断を受け、自身の最後の人生の業務を実践していく過程を描いた作品だ。

この他にもチョン・ギョンホはパレスチナでのボランティア活動の内容を盛り込んだドキュメンタリー「KOICAの夢」のナレーションを、ユン・シユンは全羅南道(チョルラナムド)新安(シナン)郡の島に住んでいる子どもたちからなるオーケストラ「ワラビバンドのファンファーレ」のドキュメンタリーでナレーションとして声の寄付に参加した。

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